<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><rss xmlns:atom='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' xmlns:georss='http://www.georss.org/georss' version='2.0'><channel><atom:id>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143</atom:id><lastBuildDate>Sat, 21 Feb 2009 16:36:51 +0000</lastBuildDate><title>Chisana Sakura</title><description></description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/</link><managingEditor>noreply@blogger.com (Sakura)</managingEditor><generator>Blogger</generator><openSearch:totalResults>17</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>25</openSearch:itemsPerPage><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-8625254485918707324</guid><pubDate>Thu, 01 May 2008 16:26:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-05-04T16:32:11.344-07:00</atom:updated><title>日本での結婚式</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ミア・ルイス&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;日本での結婚式&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    私のプロジェクトは日本での結婚式に付いてだ。このテーマを考えたのは日本にいた時たくさんウェディングパラスを見たからだ。 それから日本の本屋では結婚式に付いての雑誌を見たら、伝統的な結婚式とか、ヨーロッパ的な結婚式とか、色々な結婚式が出てくるからだ。その雑誌やウェディングパラスを見て、今の日本の若い女性はどういう結婚式をしたいか、それはどうしてかなどを知りたくなってきた。教科書にも結婚式に付いての章があったが、七年前に書かれていたから、今はどうなのかを知りたかった。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    http://www.eni.ch/featured/article.php? id=1557　を読んで私のプロジェクトについて色々なことが分かってきた。先月クラスで私は皆に、去年キリスト教の結婚式は全日本の結婚式の何パーセントかと聞かれた。このサイトによると２００７年の十月に七十パーセントだったそうだ。それを教科書に出たグラフと比べれば、１９９８から９ポイントぐらいも増えたそうだ。それから、日本の人口は１億２７．４百万人だけど、キリスト教の信者はその中のーパーセント以下だそうだ。しかし、実はこういうキリスト教の結婚式を行える前にキリスト教についてのクラスを何週間も取らなければならないそうだ。こうして、キリスト教の神父が日本でのキリスト教の信者を増えらせているそうだ。これから増えてくるかどうか、見てみるのを楽しみにしている。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    同じ記事によると、このウェディングパラスを選ぶのは大体女の方だとここに書かれている。それで、２００６年には１２２８軒キリスト教の結婚式が出来る所があって、去年１３０軒も増えて、１３５８軒もあったそうだ。しかし、このサイトによると今はピークで、日本の人口が今減っているから、今からこのウェディングパラスとかホテルとかチャペルの中で赤字になる所が増えてしまうとみているそうだ。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    先生がクラスで見せたBBCのオンライン記事（http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/6067002.stm）によると今キリスト教の結婚式を挙げる日本人は９０パーセントだそうだ。この記事か前に読んだ記事か、どっちが正しいか分からない。この記事にも日本でクリスト教の信者は総人口の１パーセントだと書いてある。この記事のためにインタビューされた神道の宮司によると最近キリスト教の結婚式が増えてきたのはイメージがいいと日本人が思っているからだそうだ。しかし、キリスト教の結婚式がしたいのはただイメージが好きだからなら、本当ではない神父にキリスト教の結婚式を挙げてもらう日本人に取って問題ではないはずです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    ウィキピディア（http://en.wikipedia.org/wiki/Western_Style_Weddings_in_Japan）によるとキリスト教の結婚式を挙げるのは神道の結婚式を挙げるより安いそうだ。（私はインタネットで結婚式の値段を調べたら、何の式でも挙げる会場も沢山会って、８０名も入れる会場では結婚式のスタイルによって値段は変わらなかった。（http://zexy.net/cgi-bin/box/specsearch/BOX_SPS_SRC.cgi） 多分結婚式のタイプによって値段の違いは何人を誘わなければならないことかもしれない。）それからキリスト教の結婚式が日本で人気になったのはプリンセスダイアナと山口百恵のキリスト教の結婚式をテレビで見たからだそうだ。この記事は面白いが、ウィキピディアだから本当かどうか分からない。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    この（http://www.worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=30674）記事でインタビューされたウェディング会社の女性スポークスマンによるとキリスト教の結婚式で結婚したいのは日本人に取ってファションのことだけだ。そのために本当ではない神父を雇って、カップルに本当の神父ではないことを言わないで結婚式挙げさせてもいいと言ったそうだ。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    この（http://www.thingsasian.com/stories-photos/2403）２００３年に書かれていた記事によると２００８年までこの結婚式のためのウェディングパラスマーケットが大きくなるそうだ。そうだったら、このウェディングパラスはこれからどうなるか今から日本の結婚式についての統計を見れば分かるはずだ。もしかしたら、日本で見た遊園地のように、誰も使わないで、破産してしまうなら経済にもよくない。XYZekushi によると２００２年には全日本の結婚式の６０パセントはキリスト教的で、東京での結婚式の６７パセントだったそうだ。Take and Give Needs Co. Ltd.のじり社長によると、キリスト教的な結婚式がしたいのは女の方だ。女の方がキリスト教的な結婚式がしたいのは小さいころからプリンセスになりたかったし、ヨーロッパとアメリカの映画でのきれいな結婚式を見たし、その夢がかなえるチャンスだからだそうだ。この記事のためにインタビューされた日本人のカップルによると今の若いカップルに取って、自分はキリスト教の信者ではないから、自分の結婚式を挙げる神父は本当の神父じゃなくてもかまわないそうだ。この記事のためにインタビューされたもりたは本当の神父ではないが、キリスト教的な結婚式を挙げる。本当の神父ではなくても、結婚したカップルにバイブルをあげたいと言った。しかし、一年間に挙げる結婚式の四分の三が行うホテルではバイブルをあげてはいけないそうだ。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    この記事を読んで、色々面白いことが分かってきたが、元々の『若い女性はどんな結婚式がしたいか』という質問にまだ答えが出てこない。最後と初めの記事では女の方はキリスト教の結婚式がしたいと書いてある。しかし、この記事を読んだだけでそれはどうしてか、それから自分が信じている宗教とどう言う関係があるかをまだ分かっていない。だから、私は大学生の女性の友達に聞いた。この作文の最後には一つ一つの答えが書いてある。このアンケートに答えた女性が誰も結婚式が自分が信じている宗教と強い関係があると答えなかった。それから、誰も伝統的な結婚式がしたいと言わなかった。それで式がなくてもいいという答えと花婿の好きにしたいという答えも出てきた。大部分の女性は自分が宗教について強い気持ちを持っていないとも答えた。教科書には「決して神の存在を否定している訳ではない」と書いてあるからこう答えたにびっくりしました。今の若い女性がこうだったら伝統的な結婚式がまだ減るかもしれない。待ってみるしかない。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    私はいつも日本の伝統的な結婚式がきれいだと思った。それから、私は日本人だったら、是非日本の伝統的な結婚式をしたいと思っていた。こういうわけで、私はこの記事を読んでも、女性が日本的な結婚式をしたくないと信じられなかった。この記事によるとヨーロッパ的な結婚式は伝統的な結婚式よりやすいだと書いてある。そのため、伝統的な結婚式が減っていると自分が思って、アンケートでお金が問題じゃない場合にはどう言う結婚式を挙げたいと質問した。そうだったら、半分ぐらいが伝統的な結婚式をしたいと答える思ったのに、その反対になって、お金が十分あったらもっと伝統的ではない結婚式をしたいと大体答えてきた。これには本当にびっくりしていた。これは本当にただプリンセスのイメージが好きだからなのか。それか、元の日本社会では女性がいつも家の中にいて、主人と子供の世話しかしないで、働かないで、主人に頼るという既成概念から離れたいからなのか。クラスで見せられた主人の何点が重要かという表も元にして、プリンセスのイメージ以上日本の性差別的な慣習から離れたいからと認めている。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    今の日本の女性は伝統的な日本から離れたいと分かるのは、伝統的な結婚式がしたくないとか、ホワイトドレスを着たいからだけではなく、誰も「両親の好きにする」とか「両親と相談してから決める」と答えなかったからだ。とは言っても、皆両親を結婚式に誘わないとも言わなかった。これの意味は、両親が愛していても、両親のような結婚生活をしたくないといことだと思う。この日本でのヨーロッパ的な結婚式を挙げた女性の結婚生活は自分の両親より平等的になれるように祈っている。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ア：&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;１）お金は問題ではなかったら自分が結婚する時どういう結婚式を挙げたいですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;お金があるなら。。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;静かな森かバリみたいな島でひっそりと尚且つゴージャスに二人のいい思い出ができるような式にしたい&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;でも&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;普通に裁判所でmarrige certificateにサインもらうだけでいい&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;２）それはどうしてですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;結婚式にはあんまり執着心はないけど、お金があるなら好きなことする&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;３）結婚式は自分の宗教とどんな関係がありますか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ない&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;４）誰に挙げてもらいたいですか？（ex友達、神父さん）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;だれでもいい、その人が心から祝ってくれるなら&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;５）神父さんなら、神父さんの人種を気にしますか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;気にしない　性格はきにするけど&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;６）結婚式でどんな服が着たいですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ドレス～&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;雑誌とかにのってたデザイナーのドレス &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;イ：１）お金は問題ではなかったら自分が結婚する時どういう結婚式を挙げたいですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;自分の国ではなく（日本）、海外で挙げたいです。希望ではハワイの小さな島とかで。年中暖かい南国系がいいなっ。理由は、結婚式&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;に来てもらう人たちに、バケーション感覚を味わってほしいから！&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;結婚式だけがメインではなく、海辺でパーティーしたり、固くない感じでエンジョイしたいです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;お金が問題ではないとすれば、家族はもちろん、親戚＆友達を含め、自分の結婚式に参加してほしい人みなさんを招待して、旅行感覚&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;できてほしいな♪&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;飛行機代＆ホテルとかも、こっち負担でね！笑&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;２）それはどうしてですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;結婚したら、というか、結婚する年齢になると、みんな仕事とか学校とかで、なかなか会える機会が減ると思うし。みんなで集まるっ&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ていうことも難しくなると思うので、自分の結婚式を機に、大好きな家族＆友人で、思いっきりバケーションして楽しみたい！パーティー騒ぎしたーい！&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;そのためにも、こちらで資金を。。。笑&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;３）結婚式は自分の宗教とどんな関係がありますか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;りさは宗教もってないけど、日本人なら、白無垢着て、さんさんくどうとか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ごめん、よくわからないです。笑&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;４）誰に挙げてもらいたいですか？（ex友達、神父さん）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;それは神父さんかな？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;５）神父さんなら、神父さんの人種を気にしますか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;気にするかも。。。。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;結婚式を挙げる現地のハワイの人がいい。。。。笑&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;６）結婚式でどんな服が着たいですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;もちろん、日本人として、着物！&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;もちろん、ドレスも！&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;お金があるならば、レンタルとかではなく、&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;自分でデザインしたオーダーメイドを。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ウ：１）お金は問題ではなかったら自分が結婚する時どういう結婚式を挙げたいですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;相手によりますね。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;相手の出身地(例えば、日本で関西だったら、その関西的な結婚式、日本人以外だったら、その国、地域の結婚式とかですかね？？)&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;日本人なので着物は着たいです☆&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;２）それはどうしてですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;やはり、相手の文化も尊重して、リスペクトしたいですし、もっと、色々な世界が見れるような気がするので。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;３）結婚式は自分の宗教とどんな関係がありますか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;やはり、仏教と関係して、日本の、古典的は結婚式というイメージがあります。でも、今の結婚式の市場を知らないので、なんともい&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;えません。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;４）誰に挙げてもらいたいですか？（ex友達、神父さん）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;家族、友達ですかね。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;５）神父さんなら、神父さんの人種を気にしますか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;あまり、キリスト教の事が分からないので、なんとも言えませんが、パートナーと相談して決めたいですね、もし、神父さんを使うの&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;なら。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;６）結婚式でどんな服が着たいですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ドレスと、やはり着物ですね☆&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;エ：&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;１）お金は問題ではなかったら自分が結婚する時どういう結婚式を挙げたいですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;―　自分達で全部ﾌﾟﾛﾃﾞｭｰｽする感じの結婚式&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;２）それはどうしてですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;―　ｳｪﾃﾞｨﾝｸﾞﾌﾟﾗﾝﾅｰにまかせるのもいいかもしれないけど、結婚式は自分達の結婚を祝うためにあるものだから、料理とか&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;結婚式の内容とかその他もろもろを自分達で決めれたらすごいいいものになると思うから。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;３）結婚式は自分の宗教とどんな関係がありますか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;―　宗教は信仰してないから、結婚式と関係があるのかわからない。だけど、日本の伝統的な結婚式のｽﾀｲﾙはもしかしたら仏教とか神&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;道とか昔から受け継がれてきてるものなのかもしれない。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;４）誰に挙げてもらいたいですか？（ex友達、神父さん）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;―　友達・両親・親戚などなど･･･&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;５）神父さんなら、神父さんの人種を気にしますか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;―　気にしません。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;６）結婚式でどんな服が着たいですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;―　着物とｳｪﾃﾞｨﾝｸﾞﾄﾞﾚｽとｶﾗｰﾄﾞﾚｽ(お色直し) &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;オ：&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;１）お金は問題ではなかったら自分が結婚する時どういう結婚式を挙げたいですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;自分と相手の友達と家族を呼んで海外で式をしてパーティをする&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;２）それはどうしてですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;日本だと雰囲気が出ないから。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;式だけじゃなく、その国の観光もして結婚式の思い出を増やしたいから。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;３）結婚式は自分の宗教とどんな関係がありますか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;もともと宗教を深く信仰していないので、関係ない。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;４）誰に挙げてもらいたいですか？（ex友達、神父さん）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;式は神父さんに挙げてもらいたいです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;５）それからどんな服を着たいですか？ホアイトドレスとか着物とか。。。それはどうしてですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ウエディングドレス（ホワイトドレス）を着たいです。小さい頃から、花嫁さん＝ドレスのイメージがあるから。でもパーティの時は違うドレスが着たいです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;６）神父は本当のクリスト教の神父じゃなくてもいいですか？外人の神父か日本人の神父、どっちがいいですか？どっちでもいいですか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;神父さんなら宗教は別に問わないです。宗教的な目的はなく、ただ儀式としてしたいから。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;あと、どの国の人でも構わないよ。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-8625254485918707324?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2008/05/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-6039404145938823262</guid><pubDate>Sat, 05 Apr 2008 21:23:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-04-06T21:52:01.490-07:00</atom:updated><title>プロジェクトについて</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;先生がクラスに見せたBBCのオンライン記事によると今クリスト教の結婚式を挙げる日本人は９０パセントだそうだ。この記事か前に読んだ記事か、どっちが正しいでしょうか。それから日本でクリスト教の信者は総人口の１パセントだそうだ。この記事のためにインタビューされた神道の宮司&lt;span style="color: rgb(0, 0, 0);"&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;によると最近クリスト教の結婚式が増えてきたのはイメージがいいと日本人が思ているそうだ。しかし、本当ではない神父がクリスト教の結婚式を行うのはその日本人に取って問題ですか？ただのイメージなら問題にもなるかな？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ウィケッピディア（http://en.wikipedia.org/wiki/Western_Style_Weddings_in_Japan）によるとクリスト教の結婚式を挙げるのはは神道の結婚式を挙げるより安いだそうだ。それからクリスト教の結婚式が日本で人気になったのはプリンセスダイアナとももえやまぐちのクリスト教の結婚式をテレビで見えたからだそうだ。面白そうだけど、本当かしら？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;この（http://www.worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=30674）記事でインタビューされたウェでイング会社の代弁者によるとクリスト教の結婚式で結婚したいのは日本人に取ってフアションのことだけだ。そのために本当ではない神父を雇って、カップルに本当の神父ではないことを言わないで結婚式挙げさせてもいいと言ったそうだ。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;それから、女の日本人の友達にこのプロジェクトについて色々なことをメールで聞いたから答えを楽しみにしている。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-6039404145938823262?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2008/04/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>1</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-4884812061102763295</guid><pubDate>Mon, 31 Mar 2008 06:07:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-30T23:34:09.998-07:00</atom:updated><title>プロジェクットの状況</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);font-size:100%;" &gt;http://www.eni.ch/featured/article.php?id=1557　を読んで私のプロジェクットについて色々なことが沢山分かった。先週クラスで皆に「先年クリスト教の結婚式がいくつあった？」と聞かれた。このサイトによると七十パセントだったそうだ。それから、日本の人口は&lt;/span&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);font-size:100%;" &gt;127.4百万だけど、クリスト教の信者はその中の一パセントの以下だそうだ。それで、このウエディングパラスを選ぶのは大体女の方だそうだ。それから、２００６ねんには１２２８台クリスト教の結婚式が出来る所が会って、去年１３０台も増えて&lt;/span&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);font-size:100%;" &gt;1358があったそうだ。びくりするわね！しかし、このサイトによると今のはピックで、日本の人口が今減っているから、今からこのウエディングパラスとかホテルとかチャッペルの中でもすぐ赤字になる所が増えてしまうとみているそうだ。こういうクリスト教の結婚式を行える前にクリスト教についてのくらすを何週間も行けなければならないそうだ。こうして、クリスト教の神父が日本でのクリスト教の信者を増えようとしているそうだ。これから増えるかな〜面白そう。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-4884812061102763295?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2008/03/blog-post_30.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>5</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-7967565774091763521</guid><pubDate>Mon, 24 Mar 2008 05:26:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-25T08:49:54.388-07:00</atom:updated><title>桜</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;桜は今咲いている。少しだけだけど、本当にきれいです。春祭りはもうすぐ行います。私はまだ神社にいます。寝てしまったときの後私は病気になってしまった。熱も出ました。しかし、&lt;/span&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;宮司&lt;/span&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;さんはずっと世話をしてくれました。今私は元気ですが、まだちょっと寒いだし、&lt;/span&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;宮司&lt;/span&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;は優しくて、あまりはなれたくない。桜祭りの後、どこかへ行くと私が決めました。また東京へ行ってみるカウチへ戻るかまだ分からない。今ちょっと家へ戻りたいです。何ヶ月もたったし、両親はとても心配になっているかもしれません。しかし、今戻ると後に旅行するチャンスがない。高崎までしか行けなくて、まだ恥ずかしいです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;とりあえず、春祭りまで決めるつもりだ。私は春祭りのパレードにも出るそうだ。桜の花をして、祭りの姫様のひざに乗ります。&lt;/span&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;宮司&lt;/span&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;は私が優しくて、運がいいと行ったからだ。明日姫様に会うから、楽しみにしています！&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-7967565774091763521?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2008/03/blog-post_23.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>3</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-3320010516087214318</guid><pubDate>Mon, 10 Mar 2008 04:59:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-09T22:21:41.874-07:00</atom:updated><title>プロジェクットについて考えていること</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ここに何を書けばいいかを忘れてしまいましたが、とりあえず、今プロジェクットに付いてもしていること、それから知りたいことを書きます。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;最近、日本では伝統的な結婚式を行うことが高すぎて、伝統的な結婚式を行うコップルは減っているそうです。伝統的な結婚式が減っていく分、ウェデイングパラスとか、外国で行う結婚式が増えてきます。ウェデイングパラスは色々な形がありますが、兎に角全部がヨーロッパスタイルだと言えます。カティドラルとかヨーロッパのマンションとかうヨーロッパの小さな町みたいなウェデイングパラスを見たことがあります。このスタイルの中にどっちが一番人気があるのかを知りたいです。それから、ウェデイングパラスで結婚式を行うのがどのぐらいか借りますかを知りたいです。お金が問題じゃなかったら、女がどういう結婚式をやりたいと思っているかということも知りたいと思っています。いつ頃からウェデイングパラスが人気になったのかも知りたいです。今、人気差が増えているか減っているか知りたいです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;色々なウェブサイトを見て、日本人お女にも聞いて、この質問の答が見つかれると思います。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-3320010516087214318?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2008/03/blog-post_09.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>5</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-3479857275637276590</guid><pubDate>Mon, 03 Mar 2008 05:03:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-02T21:47:43.839-08:00</atom:updated><title>仕事の経験</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;私は去年の夏休みにコロンビアのロモンットオブザーバとリーの科学の研究所で働きました。そこで先生と一緒にニューヨーク市は木に取ってどんな結果があるかを研究しました。その仕事が大好きでした。なぜならば、社会に取って大切なことだし、生きているもの（木）を研究していたから一人でも寂しくなかったし、外でも働けたし、自分が大切だと思うことが研究出来ました。それから、ブラクロック森もアシャカーンレズブアーへも行けました。本当にきれいでした。仕事で疲れても、夏は暑くても、日のおまりに「今日もいいことが出来たよね」と思えました。その仕事での一番辛いことは、プロジェクットの終わりに木を殺して、データを入力しなければならないことだった。もう、たいてい毎日その木と一緒にいたから、木を全部個々に知っていました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;仕事が終わった時、ぴったり何もしていませんでした。ニューヨークの汚染とか夜の温暖化とが何かの結果があるかなと思ったのに〜しかし、植物は複雑な生物だから、これからの勉強になります。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;しかし、結果がなかったとも言えない。実は、夜の温暖化だけがあって、木（red oak)　が普通より元気になりそうです。ま、そう言う少しだけのものしか分からなくても、嬉しです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;科学者になったらよかったかな〜&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-3479857275637276590?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2008/03/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>6</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-5237209355170779028</guid><pubDate>Mon, 18 Feb 2008 06:03:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-02-17T22:28:49.204-08:00</atom:updated><title>最後のプロジェクットの考え</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;私は日本に行った時ウェディングパラスに興味がありました。初めて見た時にチャーチだったと思ったんですが、ホストフアミリに聞けば結婚式が行う所だったそうです。元々日本の結婚式は神道的だったそうです。しかし、最近外国とか、このウェディングパラスでクリスト教的な結婚式が欲しい女がいるそうです。日本の本屋とか雑誌にもこの三つの結婚式スタイルもよく出ます。ですから、私は色々な論説を読んで、日本人の女にも聞いて、このトピックにもっと調べたいと思っています。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-5237209355170779028?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2008/02/blog-post_17.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>6</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-1274370345617765081</guid><pubDate>Mon, 11 Feb 2008 04:16:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-25T08:51:17.056-07:00</atom:updated><title>ねむい桜</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;実はね、行けなかった。私はどうしても東京ヘ行って世界が見たかっただ。しかし、怖くてまだ電車とかに乗ったことがない。日々が続きますが、毎日明日に行こうと決まってしまう。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;実は、私は家に帰りたくなってしまった。しかし、ここまで来られて、もうちょっと行かないとがっかりする。どうすればいいでしょうか。。。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;私は最近神社に住んでいます。ある&lt;/span&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;宮司&lt;/span&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;がある日私を見付ってしまった。私はびっくりして、一生懸命走って逃げようとした。だけどその地域をよく知らなくて捕まえてしまった。怖すぎて、かむまでも出来なくなってしまって、ぶるぶる震えることしか出来なかった。「殺されて、きっと食べられてしまう私。。。どうするどうする」と思った。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;そう思い、泣きながら、途中に止まって、柔らかくて暖かいベッドに載せられていたことに気付いた。外は冬で死ぬぐらい寒くて、えさを見つかるのも無理ぐらい難しかっただった。しかし、怖くって寂しくって、私はどんなに寒いとどんなにおなかが就いていたのがそのベッドの上に載せられた前に分かっていなかったみたいだ。なぜなら、そのベッドに載せられて、えさをやられて、おなかがすごく就いていてすごくねむくなって、食べたのすぐ後に寝てしまった.&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-1274370345617765081?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2008/02/blog-post_10.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>1</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-5054901517043178234</guid><pubDate>Sun, 03 Feb 2008 22:00:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-02-03T14:17:34.978-08:00</atom:updated><title>私の一番好きな食べ物</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;私は何回も「一番好きな食べ物はなんですか」と聞かれましたが、実はいつも違います。私は大学に入学したから、魚の以外に肉を食べないことにしました。ですから、前にすきな肉がはいた食べ物が今好きではない。今、一番好きな食べ物はタイのカレーかもしれません。実は、私はどんなカレーでもすきです。しかし、タイのカレーにココナツミルクが入っているから特に甘くて辛くて、本当にうまいだと思います。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;私の去年卒業した友達は料理うまい、で二回もタイのカレーを作ってくれました。外にはタイのカレーを食べたことはもちろんありましたが、彼が作ったのは特に美味しかっただと思いました。いものやさいもエビも沢山覚えていないものもカレーに入れました。そのカレーをご飯の上にかけて食べました。美味しくて、私は皆より小さくても、私は一番沢山食べました。皆びっくりしました。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-5054901517043178234?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2008/02/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>4</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-3926843232977511755</guid><pubDate>Sun, 27 Jan 2008 20:49:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-01-27T13:16:23.977-08:00</atom:updated><title>将来の目標</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;私は将来に何をやりたいかまだ決めていないんだ。しかし、どうかやって、人を助けたいと思っているんだ。私は子供ころからずっと日本に興味があったん、だから将来に日本と関係がある仕事をやってみたいと思っている。政府とか会社とか学校とか、今全然分からないけど、とにかく日本に関係がある人が助けられる仕事をやってみたいと思う。今の目標は、来年日本に留学して、コロンビアから卒業して、日本で働いてみたいことだ。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;その目標が夢じゃなくて、事実になるために今色々なクラスを受けているんだ。今学期２０クレジトを受けて、そのクラスの名は三年生の日本語、日本の文明、社会科学を研究する方法、論文の書く方法、哲学、と美術研究だ。今学期のクラスは本当に難しいから、実は今ちょっと怖がっている。しかし、頑張れば、よく出来ると自分が信じているからそうするはずだ。後は、来週の金曜日までに京都に留学するための申し込みを出さなければならないから、それも速く書き直しきらなければならない。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;今週は本当に急がし見ただ。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-3926843232977511755?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2008/01/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-6867863605090832419</guid><pubDate>Tue, 27 Nov 2007 21:02:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-11-27T13:03:51.506-08:00</atom:updated><title>皆への「さよなら」</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    私はこの生活で一番ドキドキした時は最後の留学した日の「さよなら」だったかもしれません。その日の朝に前に書いておいたスピーチを先生と私の国際文化セクションの皆に読まなければならないことになりました。私は高崎駅商大付属高等学校（短く言うと「高崎駅商大」とも呼ばれています）での初めての日にラウドスピーカで国際文化セクションで自分を紹介しました。しかし、その時には私は 日本語が全然しゃべれなくて、多分学生もみんな私は日本語が話せないと思っていたかもしれないと自分が思っていた。それから、私のホストフアミリーは私が書いた 紹介文を書き直してくださいました。ですから、その時には私があまりドキドキしませんでした。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    しかし、その日から十ヶ月もたちました。その日々に色々なことがあって、私は何回も 色々な人のお手数になってしまって、本当に学校のみんなの世話になりました。授業とかの時にいつも友達に漢字の書き方とかを聞いたり、どうしたらいいか分からない時に友達に教えてもらったりしました。そして、私の友達が何回も、何回も、私に手を貸してくれました。先生もいつも特別な説明のし方をしてくださいまして、私のせいですごく手がかかったかもしれません。それから言えないぐらいのたくさんのことを皆にさせいただいて、「さよなら」を言った時にその心からのありがとうと言う気持ちを表して頑張りたかったです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;「さよなら」のスピーチを自分で書き見たかったです。なぜなら、自分がたくさん日本語を学びましたと言うことを表したかったからです。ですから、発表する日の一週間前頃に書き始めました。書き終わった時に英語の先生にスピーチを書き直していただきました。書き直してから、何回も練習しました。出来るだけペラペラで話してみたかったです。自分が言っている言葉の意味に気を付けば、いつもなくぐらい悲しくなりました。「十ヶ月で作った生活がもうすぐ終わるなんて、これから友達に会えないなんて」、そう思うといつもとても悲しくなりました。しかし、いつも自分に「まだまだよ！」と言いました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;    結局、学校での最後の日が来ました。その朝早く起きて、制服を着て、学校へ行きました。最初に私は教員室へ行って、インターンをした女の 人と一緒に座って、私は首を長くして待ちました。やっと、私の順番が来ました。話し始めたのだけど、途中でめそめそ泣き始めました。 私は顔から火が 出るくらい恥ずかしかったです。しかし、私は恥ずかしくて、悲しくて、どうしても、なかなか泣きやめられませんでした。ラウドスピーカを使って、国際文化セクションの皆に話した時にもまだ泣いていました。しかし、頑張って、スピーチを 二回とも終わりまで読みました。普通は、ずっとドキドキして待っていたことをやっとやると落ち着くけれど、今回「今日は本当にここでの最後の日」と分かっていたからその日はずっと悲しかったです。けれども、今思い出すと皆に「さよなら」が言えたのは本当によかったと思います。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-6867863605090832419?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2007/11/blog-post_27.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>2</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-1391135097770803200</guid><pubDate>Sun, 11 Nov 2007 23:47:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-11-11T16:14:44.254-08:00</atom:updated><title>電車を間違えてしまいました</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;兎に角、電車に乗るのを頑張ってみろうと自分が思った。皆が電車に乗る時いつも忙しいから、始めにはただ走って入れるかなと思ったんだけど、皆が電車に乗る時に何も気付かなくても、電車に座って、乗る時に私が居ることに気付かないはずないから、どうしようかなと思った。人が見ていない間に鞄に入って乗るのは一番いいと思った。そうすると誰も私に気付けない。でもね、その考え方にもたくさんお問題があるのよ。例えば、人が電車に乗って何か鞄から出したい時に見つけられてしまってとか、あの人が東京まで行かないとか色々な問題が考えられる。しかし、その以外の生き方ないかもしれない。それから、あの人の話を聞いたり、切符を読んだりして、あの人の行き先が分かれる。そして、人が鞄を席の下に置けば、私が逃げられるでしょう。それで、人が兎を殺す訳ないでしょう。。。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;そう思って、東京に行く話をした政府を着ていた女性の鞄に入った。しかし、すぐ電車から降りて、学校へ行きました。高崎駅商大付属高等学校という学校でした。靴を変えた時に私は鞄から逃げられましたが、今疲れて、今日もう一度電車に乗るのを頑張れないと思う。だから、この辺にちょっと休んで、ご飯を見つけて、明日東京まで行くつもりだ。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-1391135097770803200?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2007/11/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-2216918643506005581</guid><pubDate>Mon, 29 Oct 2007 03:32:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-28T21:06:03.628-07:00</atom:updated><title>高崎駅</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;昨日、高崎のダウンタウンに着いた。でも、実はダウンタウンは込んでいて、私はすごく怖がって、公園から出られなかった。公園はきれいだったん、だけど鳥と人間が飼っている動物の以外動物はあまり居なかった。ちょっとさびしかった。それから、自分を隠す所はあまりなかった。人間がこれは自然だと思っているかもしれない、けどこれは自然と全く違う。人間が本当の自然のきれいさが分かるかな〜&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;私は空が暗くなると高崎駅に行ってみようかなと思っていた。しかし、暗くなっても、人が多かった。始めには、あきらめるかなと思ったん、だけどそうするのは行けないと前に決めたから勇気を集まって、高崎駅まで行った。若い制服を着ていた人がたくさん居た。でも皆がすらすら話していたから私に気づかなかった。高崎駅は本当に大きかった。店もたくさんあった。真夜中でもにぎやかな所あるなんて思わなかった。榛名では暗くなると皆が穴にはいて、晩ご飯を食べて、寝る。ここは違う世界みたいだ。明日、電車に乗るのを頑張ってやってみるはずだ、けど今晩とりあえず公園で寝って、どうやって電車に乗れるか考えてみる。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-2216918643506005581?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2007/10/blog-post_28.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-5092142632035758501</guid><pubDate>Fri, 19 Oct 2007 17:43:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-19T11:37:18.102-07:00</atom:updated><title>安中の兎</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;どうか、私は昨日案中市を通して、今ちょうど高崎へ着いた。ここからどこへ行くかな〜　昨日、安中を通したとき兎の家族と会った。私の家族の毛皮はみんな白いなのに、この家族の毛皮は茶色だった。とてもびくりした！他の兎の家族と会ったこと全然なかったから、他の色の毛皮があるなんて思わなかった．恥ずかしいけど、びくりしてちょっと自分を隠した。でも、他の兎の家族のお父さんが私のにおいに気づいて、も自分を隠せなかった。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;「へ〜．どこから来たの？この辺の兎じゃないよね？」とお父さんが聞いた。でも、私は恥ずかしくて、答えなかった。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;「大丈夫なの？最近は大変みたいだもね。ほら、毛皮も汚いし、腹へてるんでしょう。」とお母さんが優しい声で言った．&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;「うん。』と私は小さな声で答えた。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;「家族はどこ？」とお母さんが聞いた、けど私は恥ずかしくて答えなかった．&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;「まず、ちょっとここ来て。一緒に食べよう。」とお父さんが言った。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;私は耳を下げて、家族が居た所へ行った．そうするとみんながあいさつして、「私は桜」と言った、でもそれ以上何も言わなかった．その後、家族の穴へ行って、毛皮を洗って、たくさんの美味しい食べ物を食べた。家族六匹だった：お父さん、お母さん、娘に匹、お祖父さん、とお祖母さん。その夜、お祖父さんがいろいろな面白い話を言って、に匹の娘たちと一緒に寝た。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;しかし、夜遅く、みんな寝ていたとき、私は「ぱ！」と起きた。ここに止まったら、も高崎まで行く決意がなくなるかも。それから、もうすぐ家族に見つかれて、しかれるかも．そう思うと「もう、行かなくちゃ．」と決めた。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;居間へ言って、ちょっと朝ご飯を食べて、お礼の手紙を書いて、穴を出た．&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;それからも５時間、だろうね。ここからどんな兎と会うかな〜どんなことが見えるかな〜と考えながら、この旅行を続けてみる。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-5092142632035758501?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2007/10/blog-post_19.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-6259958753958605587</guid><pubDate>Tue, 09 Oct 2007 00:58:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-08T20:27:23.164-07:00</atom:updated><title>菜園のプラン</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;菜園を使って逃げろうと思っています。今私は毎日そこで働いているからいつか穴を作って逃げられるかな〜　明日、みんなが家にかえたから逃げってみます。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;（二日後）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;昨日家から逃げられました。逃げたからずっと走りましたからもう誰も私を見つかれないと思います。これからどこへ行くかな〜覚えられないときから逃げたいと思ったのに、逃げたからどこへ行くのは決めませんでした。ここから高崎駅へ行く方がいいでしょう。そこへ行ったらどこへも行けるからね。でも高崎駅へ着いたらどうしようかな．．．東京へ行ったことはないからそこへ行ってみたいと思います。最近食べていないからおなかついていましす。しかし、いつも母が作ってくれた食べ物を食べたことしかないから、森で見つけて食べた野菜は全然美味しくなくて食べられません．しかし、食べなかったらもうすぐ歩けなくなってしまいますかもしれません。高崎に優しい兎が居るかな〜居なかったら自分で食べ物が作れるかな〜頑張れば出来ると思いますが、美味しくないかもしれません。どうしようかな〜帰りたいけれど今帰ったら二回と逃げられない。とりあえず高崎駅まで行ってみます。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-6259958753958605587?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2007/10/blog-post_08.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-8372636455501929871</guid><pubDate>Wed, 03 Oct 2007 22:31:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-10-03T16:59:48.682-07:00</atom:updated><title>おじいさんから聞いたことわざ</title><description>&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;ことわざ：　コロンブスの卵&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;読み方：　ころんぶすのたまご&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;意味：　&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;（１）なんでもないように見えることでも最初に考え、やり遂げるのは難しいということ．&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;（２）ちょっとしたアイディアで、ことが可能になるというたとえ．&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;簡単に言うと&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;（１）サーカスの人がやったことを初めて見ると自分も簡単にそれができると思て、まずやってみるとどうしても出来ないことです。つまり、聞くとか読むとか見るときに簡単と思うことをやってみると難しいことはコロンブスの卵と言います．&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;（２）ちょっとだけやってみたアイディアが出来るようになったということです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;英語で言うと&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;（１）It's easier said than done.&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;（２）You can do anything if you try.&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;一つのことわざには二つの意味があって、その意味は反対だというのは面白いだと思いませんか。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-8372636455501929871?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2007/10/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-4953879577674316143.post-6160590835960558558</guid><pubDate>Wed, 26 Sep 2007 01:57:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-09-26T16:51:34.746-07:00</atom:updated><title>私の短な紹介</title><description>&lt;span style="color: rgb(51, 0, 51);"&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;今日は。私の名前は桜です。私は日本の郡馬県の榛名町に生まれました。私の家族はずっと前から榛名に住んでて、家族は大きいです。私のお父さんは私達の小さな町の大黒柱です。それゆえに私は町の他の兎に桜姫と呼ばれています。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;私の誕生日は先週の土曜日で十五歳になりました。九月の二十二日で生まれた年の月見でした。だから時々月の兎とも呼ばれています。しかし、月と行っても私は榛名町から出たことはない。なぜなら、大家は人間お世界は危ないだと言うからです。しかし、危ないだと言っても、他の所にも兎居て、会いたいな〜と思います。二ヶ月前、高崎の中心部へ行こうと思って、真夜中穴はら出ました。しかし、やっと榛名町を出った時町の他の兎に見つかれました。大家がすごくおこられて、そのときから穴を出たことはない。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 153, 255);"&gt;家族が大好きだけどいつも家族とはずれないように行けない。どうかこの町から出て世界を見てみたい。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4953879577674316143-6160590835960558558?l=chisanasakura.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://chisanasakura.blogspot.com/2007/09/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Sakura)</author><thr:total xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'>1</thr:total></item></channel></rss>