Sunday, March 2, 2008

仕事の経験

私は去年の夏休みにコロンビアのロモンットオブザーバとリーの科学の研究所で働きました。そこで先生と一緒にニューヨーク市は木に取ってどんな結果があるかを研究しました。その仕事が大好きでした。なぜならば、社会に取って大切なことだし、生きているもの(木)を研究していたから一人でも寂しくなかったし、外でも働けたし、自分が大切だと思うことが研究出来ました。それから、ブラクロック森もアシャカーンレズブアーへも行けました。本当にきれいでした。仕事で疲れても、夏は暑くても、日のおまりに「今日もいいことが出来たよね」と思えました。その仕事での一番辛いことは、プロジェクットの終わりに木を殺して、データを入力しなければならないことだった。もう、たいてい毎日その木と一緒にいたから、木を全部個々に知っていました。

仕事が終わった時、ぴったり何もしていませんでした。ニューヨークの汚染とか夜の温暖化とが何かの結果があるかなと思ったのに〜しかし、植物は複雑な生物だから、これからの勉強になります。

しかし、結果がなかったとも言えない。実は、夜の温暖化だけがあって、木(red oak) が普通より元気になりそうです。ま、そう言う少しだけのものしか分からなくても、嬉しです。

科学者になったらよかったかな〜

Sunday, February 17, 2008

最後のプロジェクットの考え

私は日本に行った時ウェディングパラスに興味がありました。初めて見た時にチャーチだったと思ったんですが、ホストフアミリに聞けば結婚式が行う所だったそうです。元々日本の結婚式は神道的だったそうです。しかし、最近外国とか、このウェディングパラスでクリスト教的な結婚式が欲しい女がいるそうです。日本の本屋とか雑誌にもこの三つの結婚式スタイルもよく出ます。ですから、私は色々な論説を読んで、日本人の女にも聞いて、このトピックにもっと調べたいと思っています。

Sunday, February 10, 2008

ねむい桜

実はね、行けなかった。私はどうしても東京ヘ行って世界が見たかっただ。しかし、怖くてまだ電車とかに乗ったことがない。日々が続きますが、毎日明日に行こうと決まってしまう。

実は、私は家に帰りたくなってしまった。しかし、ここまで来られて、もうちょっと行かないとがっかりする。どうすればいいでしょうか。。。

私は最近神社に住んでいます。ある宮司がある日私を見付ってしまった。私はびっくりして、一生懸命走って逃げようとした。だけどその地域をよく知らなくて捕まえてしまった。怖すぎて、かむまでも出来なくなってしまって、ぶるぶる震えることしか出来なかった。「殺されて、きっと食べられてしまう私。。。どうするどうする」と思った。

そう思い、泣きながら、途中に止まって、柔らかくて暖かいベッドに載せられていたことに気付いた。外は冬で死ぬぐらい寒くて、えさを見つかるのも無理ぐらい難しかっただった。しかし、怖くって寂しくって、私はどんなに寒いとどんなにおなかが就いていたのがそのベッドの上に載せられた前に分かっていなかったみたいだ。なぜなら、そのベッドに載せられて、えさをやられて、おなかがすごく就いていてすごくねむくなって、食べたのすぐ後に寝てしまった.

Sunday, February 3, 2008

私の一番好きな食べ物

私は何回も「一番好きな食べ物はなんですか」と聞かれましたが、実はいつも違います。私は大学に入学したから、魚の以外に肉を食べないことにしました。ですから、前にすきな肉がはいた食べ物が今好きではない。今、一番好きな食べ物はタイのカレーかもしれません。実は、私はどんなカレーでもすきです。しかし、タイのカレーにココナツミルクが入っているから特に甘くて辛くて、本当にうまいだと思います。

私の去年卒業した友達は料理うまい、で二回もタイのカレーを作ってくれました。外にはタイのカレーを食べたことはもちろんありましたが、彼が作ったのは特に美味しかっただと思いました。いものやさいもエビも沢山覚えていないものもカレーに入れました。そのカレーをご飯の上にかけて食べました。美味しくて、私は皆より小さくても、私は一番沢山食べました。皆びっくりしました。

Sunday, January 27, 2008

将来の目標

私は将来に何をやりたいかまだ決めていないんだ。しかし、どうかやって、人を助けたいと思っているんだ。私は子供ころからずっと日本に興味があったん、だから将来に日本と関係がある仕事をやってみたいと思っている。政府とか会社とか学校とか、今全然分からないけど、とにかく日本に関係がある人が助けられる仕事をやってみたいと思う。今の目標は、来年日本に留学して、コロンビアから卒業して、日本で働いてみたいことだ。

その目標が夢じゃなくて、事実になるために今色々なクラスを受けているんだ。今学期20クレジトを受けて、そのクラスの名は三年生の日本語、日本の文明、社会科学を研究する方法、論文の書く方法、哲学、と美術研究だ。今学期のクラスは本当に難しいから、実は今ちょっと怖がっている。しかし、頑張れば、よく出来ると自分が信じているからそうするはずだ。後は、来週の金曜日までに京都に留学するための申し込みを出さなければならないから、それも速く書き直しきらなければならない。

今週は本当に急がし見ただ。

Tuesday, November 27, 2007

皆への「さよなら」

私はこの生活で一番ドキドキした時は最後の留学した日の「さよなら」だったかもしれません。その日の朝に前に書いておいたスピーチを先生と私の国際文化セクションの皆に読まなければならないことになりました。私は高崎駅商大付属高等学校(短く言うと「高崎駅商大」とも呼ばれています)での初めての日にラウドスピーカで国際文化セクションで自分を紹介しました。しかし、その時には私は 日本語が全然しゃべれなくて、多分学生もみんな私は日本語が話せないと思っていたかもしれないと自分が思っていた。それから、私のホストフアミリーは私が書いた 紹介文を書き直してくださいました。ですから、その時には私があまりドキドキしませんでした。
しかし、その日から十ヶ月もたちました。その日々に色々なことがあって、私は何回も 色々な人のお手数になってしまって、本当に学校のみんなの世話になりました。授業とかの時にいつも友達に漢字の書き方とかを聞いたり、どうしたらいいか分からない時に友達に教えてもらったりしました。そして、私の友達が何回も、何回も、私に手を貸してくれました。先生もいつも特別な説明のし方をしてくださいまして、私のせいですごく手がかかったかもしれません。それから言えないぐらいのたくさんのことを皆にさせいただいて、「さよなら」を言った時にその心からのありがとうと言う気持ちを表して頑張りたかったです。
「さよなら」のスピーチを自分で書き見たかったです。なぜなら、自分がたくさん日本語を学びましたと言うことを表したかったからです。ですから、発表する日の一週間前頃に書き始めました。書き終わった時に英語の先生にスピーチを書き直していただきました。書き直してから、何回も練習しました。出来るだけペラペラで話してみたかったです。自分が言っている言葉の意味に気を付けば、いつもなくぐらい悲しくなりました。「十ヶ月で作った生活がもうすぐ終わるなんて、これから友達に会えないなんて」、そう思うといつもとても悲しくなりました。しかし、いつも自分に「まだまだよ!」と言いました。
結局、学校での最後の日が来ました。その朝早く起きて、制服を着て、学校へ行きました。最初に私は教員室へ行って、インターンをした女の 人と一緒に座って、私は首を長くして待ちました。やっと、私の順番が来ました。話し始めたのだけど、途中でめそめそ泣き始めました。 私は顔から火が 出るくらい恥ずかしかったです。しかし、私は恥ずかしくて、悲しくて、どうしても、なかなか泣きやめられませんでした。ラウドスピーカを使って、国際文化セクションの皆に話した時にもまだ泣いていました。しかし、頑張って、スピーチを 二回とも終わりまで読みました。普通は、ずっとドキドキして待っていたことをやっとやると落ち着くけれど、今回「今日は本当にここでの最後の日」と分かっていたからその日はずっと悲しかったです。けれども、今思い出すと皆に「さよなら」が言えたのは本当によかったと思います。

Sunday, November 11, 2007

電車を間違えてしまいました

兎に角、電車に乗るのを頑張ってみろうと自分が思った。皆が電車に乗る時いつも忙しいから、始めにはただ走って入れるかなと思ったんだけど、皆が電車に乗る時に何も気付かなくても、電車に座って、乗る時に私が居ることに気付かないはずないから、どうしようかなと思った。人が見ていない間に鞄に入って乗るのは一番いいと思った。そうすると誰も私に気付けない。でもね、その考え方にもたくさんお問題があるのよ。例えば、人が電車に乗って何か鞄から出したい時に見つけられてしまってとか、あの人が東京まで行かないとか色々な問題が考えられる。しかし、その以外の生き方ないかもしれない。それから、あの人の話を聞いたり、切符を読んだりして、あの人の行き先が分かれる。そして、人が鞄を席の下に置けば、私が逃げられるでしょう。それで、人が兎を殺す訳ないでしょう。。。
そう思って、東京に行く話をした政府を着ていた女性の鞄に入った。しかし、すぐ電車から降りて、学校へ行きました。高崎駅商大付属高等学校という学校でした。靴を変えた時に私は鞄から逃げられましたが、今疲れて、今日もう一度電車に乗るのを頑張れないと思う。だから、この辺にちょっと休んで、ご飯を見つけて、明日東京まで行くつもりだ。