実はね、行けなかった。私はどうしても東京ヘ行って世界が見たかっただ。しかし、怖くてまだ電車とかに乗ったことがない。日々が続きますが、毎日明日に行こうと決まってしまう。
実は、私は家に帰りたくなってしまった。しかし、ここまで来られて、もうちょっと行かないとがっかりする。どうすればいいでしょうか。。。
私は最近神社に住んでいます。ある宮司がある日私を見付ってしまった。私はびっくりして、一生懸命走って逃げようとした。だけどその地域をよく知らなくて捕まえてしまった。怖すぎて、かむまでも出来なくなってしまって、ぶるぶる震えることしか出来なかった。「殺されて、きっと食べられてしまう私。。。どうするどうする」と思った。
そう思い、泣きながら、途中に止まって、柔らかくて暖かいベッドに載せられていたことに気付いた。外は冬で死ぬぐらい寒くて、えさを見つかるのも無理ぐらい難しかっただった。しかし、怖くって寂しくって、私はどんなに寒いとどんなにおなかが就いていたのがそのベッドの上に載せられた前に分かっていなかったみたいだ。なぜなら、そのベッドに載せられて、えさをやられて、おなかがすごく就いていてすごくねむくなって、食べたのすぐ後に寝てしまった.
Sunday, February 10, 2008
Sunday, February 3, 2008
私の一番好きな食べ物
私は何回も「一番好きな食べ物はなんですか」と聞かれましたが、実はいつも違います。私は大学に入学したから、魚の以外に肉を食べないことにしました。ですから、前にすきな肉がはいた食べ物が今好きではない。今、一番好きな食べ物はタイのカレーかもしれません。実は、私はどんなカレーでもすきです。しかし、タイのカレーにココナツミルクが入っているから特に甘くて辛くて、本当にうまいだと思います。
私の去年卒業した友達は料理うまい、で二回もタイのカレーを作ってくれました。外にはタイのカレーを食べたことはもちろんありましたが、彼が作ったのは特に美味しかっただと思いました。いものやさいもエビも沢山覚えていないものもカレーに入れました。そのカレーをご飯の上にかけて食べました。美味しくて、私は皆より小さくても、私は一番沢山食べました。皆びっくりしました。
私の去年卒業した友達は料理うまい、で二回もタイのカレーを作ってくれました。外にはタイのカレーを食べたことはもちろんありましたが、彼が作ったのは特に美味しかっただと思いました。いものやさいもエビも沢山覚えていないものもカレーに入れました。そのカレーをご飯の上にかけて食べました。美味しくて、私は皆より小さくても、私は一番沢山食べました。皆びっくりしました。
Sunday, January 27, 2008
将来の目標
私は将来に何をやりたいかまだ決めていないんだ。しかし、どうかやって、人を助けたいと思っているんだ。私は子供ころからずっと日本に興味があったん、だから将来に日本と関係がある仕事をやってみたいと思っている。政府とか会社とか学校とか、今全然分からないけど、とにかく日本に関係がある人が助けられる仕事をやってみたいと思う。今の目標は、来年日本に留学して、コロンビアから卒業して、日本で働いてみたいことだ。
その目標が夢じゃなくて、事実になるために今色々なクラスを受けているんだ。今学期20クレジトを受けて、そのクラスの名は三年生の日本語、日本の文明、社会科学を研究する方法、論文の書く方法、哲学、と美術研究だ。今学期のクラスは本当に難しいから、実は今ちょっと怖がっている。しかし、頑張れば、よく出来ると自分が信じているからそうするはずだ。後は、来週の金曜日までに京都に留学するための申し込みを出さなければならないから、それも速く書き直しきらなければならない。
今週は本当に急がし見ただ。
その目標が夢じゃなくて、事実になるために今色々なクラスを受けているんだ。今学期20クレジトを受けて、そのクラスの名は三年生の日本語、日本の文明、社会科学を研究する方法、論文の書く方法、哲学、と美術研究だ。今学期のクラスは本当に難しいから、実は今ちょっと怖がっている。しかし、頑張れば、よく出来ると自分が信じているからそうするはずだ。後は、来週の金曜日までに京都に留学するための申し込みを出さなければならないから、それも速く書き直しきらなければならない。
今週は本当に急がし見ただ。
Tuesday, November 27, 2007
皆への「さよなら」
私はこの生活で一番ドキドキした時は最後の留学した日の「さよなら」だったかもしれません。その日の朝に前に書いておいたスピーチを先生と私の国際文化セクションの皆に読まなければならないことになりました。私は高崎駅商大付属高等学校(短く言うと「高崎駅商大」とも呼ばれています)での初めての日にラウドスピーカで国際文化セクションで自分を紹介しました。しかし、その時には私は 日本語が全然しゃべれなくて、多分学生もみんな私は日本語が話せないと思っていたかもしれないと自分が思っていた。それから、私のホストフアミリーは私が書いた 紹介文を書き直してくださいました。ですから、その時には私があまりドキドキしませんでした。
しかし、その日から十ヶ月もたちました。その日々に色々なことがあって、私は何回も 色々な人のお手数になってしまって、本当に学校のみんなの世話になりました。授業とかの時にいつも友達に漢字の書き方とかを聞いたり、どうしたらいいか分からない時に友達に教えてもらったりしました。そして、私の友達が何回も、何回も、私に手を貸してくれました。先生もいつも特別な説明のし方をしてくださいまして、私のせいですごく手がかかったかもしれません。それから言えないぐらいのたくさんのことを皆にさせいただいて、「さよなら」を言った時にその心からのありがとうと言う気持ちを表して頑張りたかったです。
「さよなら」のスピーチを自分で書き見たかったです。なぜなら、自分がたくさん日本語を学びましたと言うことを表したかったからです。ですから、発表する日の一週間前頃に書き始めました。書き終わった時に英語の先生にスピーチを書き直していただきました。書き直してから、何回も練習しました。出来るだけペラペラで話してみたかったです。自分が言っている言葉の意味に気を付けば、いつもなくぐらい悲しくなりました。「十ヶ月で作った生活がもうすぐ終わるなんて、これから友達に会えないなんて」、そう思うといつもとても悲しくなりました。しかし、いつも自分に「まだまだよ!」と言いました。
結局、学校での最後の日が来ました。その朝早く起きて、制服を着て、学校へ行きました。最初に私は教員室へ行って、インターンをした女の 人と一緒に座って、私は首を長くして待ちました。やっと、私の順番が来ました。話し始めたのだけど、途中でめそめそ泣き始めました。 私は顔から火が 出るくらい恥ずかしかったです。しかし、私は恥ずかしくて、悲しくて、どうしても、なかなか泣きやめられませんでした。ラウドスピーカを使って、国際文化セクションの皆に話した時にもまだ泣いていました。しかし、頑張って、スピーチを 二回とも終わりまで読みました。普通は、ずっとドキドキして待っていたことをやっとやると落ち着くけれど、今回「今日は本当にここでの最後の日」と分かっていたからその日はずっと悲しかったです。けれども、今思い出すと皆に「さよなら」が言えたのは本当によかったと思います。
しかし、その日から十ヶ月もたちました。その日々に色々なことがあって、私は何回も 色々な人のお手数になってしまって、本当に学校のみんなの世話になりました。授業とかの時にいつも友達に漢字の書き方とかを聞いたり、どうしたらいいか分からない時に友達に教えてもらったりしました。そして、私の友達が何回も、何回も、私に手を貸してくれました。先生もいつも特別な説明のし方をしてくださいまして、私のせいですごく手がかかったかもしれません。それから言えないぐらいのたくさんのことを皆にさせいただいて、「さよなら」を言った時にその心からのありがとうと言う気持ちを表して頑張りたかったです。
「さよなら」のスピーチを自分で書き見たかったです。なぜなら、自分がたくさん日本語を学びましたと言うことを表したかったからです。ですから、発表する日の一週間前頃に書き始めました。書き終わった時に英語の先生にスピーチを書き直していただきました。書き直してから、何回も練習しました。出来るだけペラペラで話してみたかったです。自分が言っている言葉の意味に気を付けば、いつもなくぐらい悲しくなりました。「十ヶ月で作った生活がもうすぐ終わるなんて、これから友達に会えないなんて」、そう思うといつもとても悲しくなりました。しかし、いつも自分に「まだまだよ!」と言いました。
結局、学校での最後の日が来ました。その朝早く起きて、制服を着て、学校へ行きました。最初に私は教員室へ行って、インターンをした女の 人と一緒に座って、私は首を長くして待ちました。やっと、私の順番が来ました。話し始めたのだけど、途中でめそめそ泣き始めました。 私は顔から火が 出るくらい恥ずかしかったです。しかし、私は恥ずかしくて、悲しくて、どうしても、なかなか泣きやめられませんでした。ラウドスピーカを使って、国際文化セクションの皆に話した時にもまだ泣いていました。しかし、頑張って、スピーチを 二回とも終わりまで読みました。普通は、ずっとドキドキして待っていたことをやっとやると落ち着くけれど、今回「今日は本当にここでの最後の日」と分かっていたからその日はずっと悲しかったです。けれども、今思い出すと皆に「さよなら」が言えたのは本当によかったと思います。
Sunday, November 11, 2007
電車を間違えてしまいました
兎に角、電車に乗るのを頑張ってみろうと自分が思った。皆が電車に乗る時いつも忙しいから、始めにはただ走って入れるかなと思ったんだけど、皆が電車に乗る時に何も気付かなくても、電車に座って、乗る時に私が居ることに気付かないはずないから、どうしようかなと思った。人が見ていない間に鞄に入って乗るのは一番いいと思った。そうすると誰も私に気付けない。でもね、その考え方にもたくさんお問題があるのよ。例えば、人が電車に乗って何か鞄から出したい時に見つけられてしまってとか、あの人が東京まで行かないとか色々な問題が考えられる。しかし、その以外の生き方ないかもしれない。それから、あの人の話を聞いたり、切符を読んだりして、あの人の行き先が分かれる。そして、人が鞄を席の下に置けば、私が逃げられるでしょう。それで、人が兎を殺す訳ないでしょう。。。
そう思って、東京に行く話をした政府を着ていた女性の鞄に入った。しかし、すぐ電車から降りて、学校へ行きました。高崎駅商大付属高等学校という学校でした。靴を変えた時に私は鞄から逃げられましたが、今疲れて、今日もう一度電車に乗るのを頑張れないと思う。だから、この辺にちょっと休んで、ご飯を見つけて、明日東京まで行くつもりだ。
そう思って、東京に行く話をした政府を着ていた女性の鞄に入った。しかし、すぐ電車から降りて、学校へ行きました。高崎駅商大付属高等学校という学校でした。靴を変えた時に私は鞄から逃げられましたが、今疲れて、今日もう一度電車に乗るのを頑張れないと思う。だから、この辺にちょっと休んで、ご飯を見つけて、明日東京まで行くつもりだ。
Sunday, October 28, 2007
高崎駅
昨日、高崎のダウンタウンに着いた。でも、実はダウンタウンは込んでいて、私はすごく怖がって、公園から出られなかった。公園はきれいだったん、だけど鳥と人間が飼っている動物の以外動物はあまり居なかった。ちょっとさびしかった。それから、自分を隠す所はあまりなかった。人間がこれは自然だと思っているかもしれない、けどこれは自然と全く違う。人間が本当の自然のきれいさが分かるかな〜
私は空が暗くなると高崎駅に行ってみようかなと思っていた。しかし、暗くなっても、人が多かった。始めには、あきらめるかなと思ったん、だけどそうするのは行けないと前に決めたから勇気を集まって、高崎駅まで行った。若い制服を着ていた人がたくさん居た。でも皆がすらすら話していたから私に気づかなかった。高崎駅は本当に大きかった。店もたくさんあった。真夜中でもにぎやかな所あるなんて思わなかった。榛名では暗くなると皆が穴にはいて、晩ご飯を食べて、寝る。ここは違う世界みたいだ。明日、電車に乗るのを頑張ってやってみるはずだ、けど今晩とりあえず公園で寝って、どうやって電車に乗れるか考えてみる。
私は空が暗くなると高崎駅に行ってみようかなと思っていた。しかし、暗くなっても、人が多かった。始めには、あきらめるかなと思ったん、だけどそうするのは行けないと前に決めたから勇気を集まって、高崎駅まで行った。若い制服を着ていた人がたくさん居た。でも皆がすらすら話していたから私に気づかなかった。高崎駅は本当に大きかった。店もたくさんあった。真夜中でもにぎやかな所あるなんて思わなかった。榛名では暗くなると皆が穴にはいて、晩ご飯を食べて、寝る。ここは違う世界みたいだ。明日、電車に乗るのを頑張ってやってみるはずだ、けど今晩とりあえず公園で寝って、どうやって電車に乗れるか考えてみる。
Friday, October 19, 2007
安中の兎
どうか、私は昨日案中市を通して、今ちょうど高崎へ着いた。ここからどこへ行くかな〜 昨日、安中を通したとき兎の家族と会った。私の家族の毛皮はみんな白いなのに、この家族の毛皮は茶色だった。とてもびくりした!他の兎の家族と会ったこと全然なかったから、他の色の毛皮があるなんて思わなかった.恥ずかしいけど、びくりしてちょっと自分を隠した。でも、他の兎の家族のお父さんが私のにおいに気づいて、も自分を隠せなかった。
「へ〜.どこから来たの?この辺の兎じゃないよね?」とお父さんが聞いた。でも、私は恥ずかしくて、答えなかった。
「大丈夫なの?最近は大変みたいだもね。ほら、毛皮も汚いし、腹へてるんでしょう。」とお母さんが優しい声で言った.
「うん。』と私は小さな声で答えた。
「家族はどこ?」とお母さんが聞いた、けど私は恥ずかしくて答えなかった.
「まず、ちょっとここ来て。一緒に食べよう。」とお父さんが言った。
私は耳を下げて、家族が居た所へ行った.そうするとみんながあいさつして、「私は桜」と言った、でもそれ以上何も言わなかった.その後、家族の穴へ行って、毛皮を洗って、たくさんの美味しい食べ物を食べた。家族六匹だった:お父さん、お母さん、娘に匹、お祖父さん、とお祖母さん。その夜、お祖父さんがいろいろな面白い話を言って、に匹の娘たちと一緒に寝た。
しかし、夜遅く、みんな寝ていたとき、私は「ぱ!」と起きた。ここに止まったら、も高崎まで行く決意がなくなるかも。それから、もうすぐ家族に見つかれて、しかれるかも.そう思うと「もう、行かなくちゃ.」と決めた。
居間へ言って、ちょっと朝ご飯を食べて、お礼の手紙を書いて、穴を出た.
それからも5時間、だろうね。ここからどんな兎と会うかな〜どんなことが見えるかな〜と考えながら、この旅行を続けてみる。
「へ〜.どこから来たの?この辺の兎じゃないよね?」とお父さんが聞いた。でも、私は恥ずかしくて、答えなかった。
「大丈夫なの?最近は大変みたいだもね。ほら、毛皮も汚いし、腹へてるんでしょう。」とお母さんが優しい声で言った.
「うん。』と私は小さな声で答えた。
「家族はどこ?」とお母さんが聞いた、けど私は恥ずかしくて答えなかった.
「まず、ちょっとここ来て。一緒に食べよう。」とお父さんが言った。
私は耳を下げて、家族が居た所へ行った.そうするとみんながあいさつして、「私は桜」と言った、でもそれ以上何も言わなかった.その後、家族の穴へ行って、毛皮を洗って、たくさんの美味しい食べ物を食べた。家族六匹だった:お父さん、お母さん、娘に匹、お祖父さん、とお祖母さん。その夜、お祖父さんがいろいろな面白い話を言って、に匹の娘たちと一緒に寝た。
しかし、夜遅く、みんな寝ていたとき、私は「ぱ!」と起きた。ここに止まったら、も高崎まで行く決意がなくなるかも。それから、もうすぐ家族に見つかれて、しかれるかも.そう思うと「もう、行かなくちゃ.」と決めた。
居間へ言って、ちょっと朝ご飯を食べて、お礼の手紙を書いて、穴を出た.
それからも5時間、だろうね。ここからどんな兎と会うかな〜どんなことが見えるかな〜と考えながら、この旅行を続けてみる。
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